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“PM2.5 乳児の脳に影響のおそれ” ユニセフ報告書

ユニセフ=国連児童基金は、大気汚染物質PM2.5が幼い子どもの脳の発達を損ない、生涯にわたって影響が残るおそれがあるとする報告書をまとめ、中でも、汚染がひどく危険にさらされる子どもの数が多いインドなど、南アジア地域に対し早急な対策を呼びかけました。
12/07 04:37
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